CRAFT STORE|クラフトストア

こんにちは!日本のものづくりにこだわったオンラインショップ「CRAFT STORE」です。 職人さんへのインタビュー記事など モノの背景にあるストーリーをご紹介しています。 https://www.craft-store.jp/
    • Makuakeとものづくりと
      Makuakeとものづくりと
      • 62本

      Makuakeプロジェクトのストーリーをご紹介します。

    • ものづくりの現場を訪ねて
      ものづくりの現場を訪ねて
      • 29本

      職人さんへのインタビューなど、 ものづくりの背景をお伝えします!

    • コラム
      コラム
      • 39本

      暮らしにまつわるエピソードをご紹介していきます。

  • うるしの弁当箱(子どもサイズ) 杉の木クラフト 福岡から

    うるしの弁当箱(子どもサイズ) 杉の木クラフト 福岡から

    「minneとものづくりと」の特集でうるしの弁当箱が掲載されております! https://mag.minne.com/2018/08/09/special_obento01/ CRAFT STOREで多くの方から人気を集める「うるしの弁当箱」。 職人が一つひとつ手づくりするうるしの弁当箱に、新しくこどもサイズが仲間入りしました。 愛情たっぷりのお弁当を美味しいままお子さんに届けてくれるお弁当箱です。 福岡県糸島市にある、「杉の木クラフト」さんのお弁当箱。 もともと建築設計の仕事をしていた職人の溝口さん。 ものづくり哲学を表現するなら「自然のものを、自然に。」 国産の杉を使い、一つ一つ手作りしています。 接着剤は小麦と漆をまぜあわせた”麦漆”というものを使っており、 オール天然素材のお弁当箱です。 毎日使うお子さまのお弁当箱。 安心して使えることは何よりこだわりたいところですね。 とても軽く、プラスチックより軽いほど。 お弁当箱を開くと、ふんわりと良い杉の薫りがしますよ。 ”拭き漆”という技法でうるしを塗ることにより、 杉の木が呼吸でき、ごはんの湿気を吸ってくれます。 だからあまりベチャっとなりにくいんです。 抗菌効果もある漆が汚れも防いでくれます。 漆というとどこか難しそうなイメージがありますが、 特別なお手入れや、洗い方はありません。 (食洗機や乾燥機、電子レンジは避けてください) 入れ物が違うだけで美味しく感じるもの。 お子さんにつくるお弁当、これからは献立だけでなくお弁当箱にもこだわってみませんか?
    5,500円
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  • しのぎの茶碗

    しのぎの茶碗

    ー食べるしあわせ、つくりますー 日々の暮らしに溶け込む食器や生活雑貨を提案する『CHIPS』と食の専門家である菱沼未央さんがつくった「パンとごはんと...しのぎの茶碗 」は、一般的なお茶碗に比べて少し小ぶりなサイズ。 そこには“小さな子どもや小食な方、いつも食べすぎちゃう方も毎日美味しいごはんを楽しめるように”という思いが込められています。 管理栄養士やパンシェルジュなど、食の職人ともいえる菱沼さんのモットーは“美味しいごはんは世界を救う” CHIPSの「パンとごはんと…」シリーズには、料理を通してたくさんの人に元気を与える菱沼さんならではのこだわりが詰まっています。 ー鎬がつくる、お茶碗の“味”ー 素材のぬくもりを感じる風合いの鎬(しのぎ)と淡い中間色のコントラストが美しいお茶碗。 通常より低い温度でじっくり焼いていくことで、柔らかい色を引き出しています。 色がきれいに見えるようにつや消しの釉薬を使っているのもこだわりのひとつ。 ヘラやカンナで丁寧に表面を削ってラインをつくる“鎬”は、色の濃淡をつくり和食器にモダンな印象を与えます。 古くから伝わる技法を現代の食卓にいかしたデザインが、お茶碗の魅力をひきたてます。 ー現代を生きる伝統ー 食卓にとけこむ淡い中間色に、凛とした印象を与える鎬のライン。 大正2年から美濃焼をつくる歴史ある『竹隆窯』だからこそ実現できたデザインです。 日本一の陶磁器の生産地として知られる岐阜県のなかでも長い歴史をもつ窯元ですが、製作に若い女性が関わることで伝統の中にモダンな雰囲気ある食器を生み出しています。 ー大切な人にもー 毎日の元気や幸せをつくる食事で大切なのは、料理だけではありません。 一緒に食べるひと、時間や場所、雰囲気、そして食器。 いい食事はどんな人にも元気を与えます。 CHIPSの「パンとごはんと…」シリーズはすべてロゴ入りの化粧箱に包んでお届けします。 毎日美味しいごはんを楽しめるように”という思いが込に”という思いが込められているお茶碗なので、大切な人へのプレゼントとしてもおすすめです。
    1,650円
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  • 三宅商店カフェ工房 リンゴとバニラとシナモン(小)- 岡山より

    三宅商店カフェ工房 リンゴとバニラとシナモン(小)- 岡山より

    みなさんはおうちでパンを食べるとき、何と一緒に食べるのが好きですか? 私はシンプルにバターやはちみつが常だったのですが、最近ではお世話になっている方から自家製のジャムを頂いてから、すっかりジャムにハマっています。 昔からパンが大好きなので、一緒に食べるものにもこだわりたいタイプなんです。そんな私が久しぶりに目を輝かせた「三宅商店カフェ工房」のジャムを紹介します。 フルーツの豊富さに加え、一つひとつの風味や食感が本当に美味しい!パンに塗る手が止まらず、ついつい食べすぎてしまいます。 豊かな自然と風情あふれる岡山県倉敷市で手づくりされている、三宅商店カフェ工房のジャム。瀬戸内の名産フルーツなどを使った「定番のジャム」と、旬の果物を使った「季節のジャム」をご用意しています。 果物の状態を見極めながら、細かい調整を繰り返して果物の味や香り、果肉感を残した自家製ジャムは絶品です。 朝食のパンやヨーグルトはもちろん、アイスクリームやケーキなどのおやつに添えても美味しくいただけます。 私はちょっと遅く起きた休日の朝、ホットケーキの上にたっぷり贅沢に添えて楽しみたいな。どんな食べ方をするか、考えるだけでもワクワクするジャムです。 皆さんのおすすめの楽しみ方があればぜひ教えてください! 三宅商店カフェ工房のジャムは2サイズをご用意しています。110gの小サイズと、220gの大サイズです。 どちらの瓶にも、果物の果肉と風味がぎっしり詰まっています。たくさんのフルーツで作ったジャムは好きな果実を選んでみて。 ・リンゴとバニラとシナモン りんごの甘みと一緒に、バニラとシナモンの風味が広がる「リンゴとバニラとシナモン」。アップルパイ好きの方には特に食べてほしいフルーツジャムです。 倉敷に古くから息づく暮らしや営みを大切にしながら果物を届ける「三宅商店カフェ工房」。 愛情をたっぷり受けて育った旬の果物たちを、余すことなく美味しく届けています。 賞味期限は製造より2ヶ月となっています。
    540円
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