マガジンのカバー画像

Makuakeとものづくりと

97
Makuakeプロジェクトのストーリーをご紹介します。
運営しているクリエイター

記事一覧

【Makuake】コンテンツ制作のご依頼について

こんにちは!CRAFT STOREを運営するニューワールド株式会社では、Makuake公認「Makuake Creato…

捨てられるはずの端材が生まれ変わった!老舗桐箱メーカーから「木製オセロ」が誕生。

90年の歴史を持つ株式会社増田桐箱店から、桐箱と地球の明るいミライへの投資。【老舗桐箱メー…

1991年からノーベル賞晩餐会のカトラリーを手掛ける老舗がつくる、究極のスプーン「ス…

100年以上カトラリーと向き合い続けた食器メーカー山崎金属工業から、賢人シリーズ第2弾。 【…

先着100名様だけの贅沢。自分好みにスライスする「佐賀牛極厚ビーフジャーキー」

佐賀県鳥栖市にある創業32年目のステーキレストラン「花やしき」から、銘牛「佐賀牛」を使用し…

折り畳めたらこんなに便利「ステーキナイフ」の新しい形!刃物のまち関よりお届け

刃物の産地「関」に本社を構える昭和39年創業の刃物メーカー「丸章工業株式会社」からマクアケ…

ナイトドライブ専用!?眩しさ減なのに明るさはキープ「ナイトグラス」が夜間運転を快適…

創業約80年、先進技術を誇る眼鏡レンズ専門メーカー『東海光学』から、夜専用メガネ「ナイトグ…

フライパンの寿命は何年?IH鍋で20年保証。燕三条が生んだ努力の結晶

金属製品の一大産地、新潟県燕三条から「IHを極めたフライパン」が登場! IH鍋のパイオニア 「IHフライパンプロ」は、1957年に創業したIH鍋のパイオニア、株式会社フジノスが手掛けています。当初は国産カトラリーの90%以上を作る新潟県燕市の洋食器工場として創業しました。 その後、1983年には国内他社に先駆けて多重層鋼鍋を開発し、1985年には国内外他社に先駆けてIH対応業務用鍋を開発。家庭用IHフライパンや鍋も製造してきました。その技術力と信頼性が評価され、パナソニ

スキ
11

マスクありきのスポーツをどうにかしたい。100年続く老舗靴下メーカーの挑戦

創業約100年の靴下製造メーカーから、靴下製造技術を応用したスポーツマスクがMakuakeにて先行…

昔ながらのものを現代の技術でアップデート!鉄鍋でおうち時間を楽しもう

国内を代表する金物の生産地、燕三条発!日本で古くから親しまれてきた鉄鍋に新鮮なアイデアを…

2度のヒットはあるか?再現性を高めるプロジェクトマネジメントの秘訣

Makuakeをきっかけにヒット商品となった燕三条の「ダブルファイバーフライパン」。第1弾で1,…

車の部品で使われる技術がフライパンに!Makuakeにて達成率5,556%の人気…

金属製品の一大産地、燕三条発!焼く、炒める、揚げるを極めた鉄の「ダブルファイバーフライパ…

「給食缶ミニ」はありそうでなかった保存容器の新しいスタイル!おうちからアウトドア…

約70年間にわたり「仔犬印」厨房製品をつくり続けている『本間製作所』から、懐かしい給食缶を…

リラックスしたいあなたへ。四国を紡ぐ気持ちのいいシャツできました。

穏やかな瀬戸内海を望む四国地方。それぞれの土地に根づく「ものづくり」を、旅するように仕立…

目の疲れに。手しごとでつくられる「見えるアイウォーマー」が人気商品になるまで

佐賀県でスポーツウェアの製造を手がける『ジーンスレッド』。一つひとつつくられるアイウォーマーが人気を博しています。今回はジーンスレッドの代表・森本さんにお話をお伺いしました。 見える化したアイウォーマー再び このアイウォーマーは、第1弾「G-TOUCH」の改良進化版となります。単純に視界はそのまま「裸眼タイプでアイウォーマーが欲しい」の声にやっと応え完成したアイウォーマーです。 裸眼タイプの最大の課題は、立体形状をどうやってつくるかということ。「ナノプラチナモイストマス

スキ
4