CRAFT STORE|クラフトストア

こんにちは!日本のものづくりにこだわったオンラインショップ「CRAFT STORE」です。 暮らしもはなしや、職人さんへのインタビュー記事など モノの背景にあるストーリーをご紹介しています。 https://www.craft-store.jp/

Makuakeとものづくりと

Makuakeプロジェクトのストーリーをご紹介します。

【Makuake】コンテンツ制作のご依頼について

こんにちは!CRAFT STOREを運営するニューワールド株式会社では、Makuake公認「Makuake Creators Network」に属し、メイドインジャパンのものづくり企業様の、Makuakeプロジェクトの伴走者としてお仕事をしています。 私たちの人気マガジン「Makuakeとものづくりと」もそうした取り組みが背景にあり、連載を続けています。 ありがたいことにnote経由でご相談を受けることも増えてきましたので、今回は改めてお仕事依頼用のnoteを公開いたしま

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捨てられるはずの端材が生まれ変わった!老舗桐箱メーカーから「木製オセロ」が誕生。

90年の歴史を持つ株式会社増田桐箱店から、桐箱と地球の明るいミライへの投資。【老舗桐箱メーカー、次の一手!端材をムダなく活かす “木製” オセロ登場。】が2021年8月30日までMakuakeにて先行発売を実施いたします。 URL:https://www.makuake.com/project/haco_toy_osero/ 知られていなくて、悔しかった 福岡県古賀市にある増田桐箱店は、その名の通りお着物や茶道の茶碗などを入れる「桐箱」を作るメーカー。創業昭和4年より桐箱

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1991年からノーベル賞晩餐会のカトラリーを手掛ける老舗がつくる、究極のスプーン「スープ賢人」誕生

100年以上カトラリーと向き合い続けた食器メーカー山崎金属工業から、賢人シリーズ第2弾。 【人間生活工学から生まれた新提案!スープを深く味わうためのスプーン「スープ賢人」】が2021年8月27日までMakuakeにて先行発売を実施いたします。 一流に支持されるカトラリーを生み出すものづくり 金属加工で有名な新潟県燕市にある山崎金属工業。1918年の創業以来、カトラリーやテーブル周りの製品を欧米を中心に多く世に送り出してきました。 始まりは創業者の山崎文言氏が古くから盛ん

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先着100名様だけの贅沢。自分好みにスライスする「佐賀牛極厚ビーフジャーキー」

佐賀県鳥栖市にある創業32年目のステーキレストラン「花やしき」から、銘牛「佐賀牛」を使用したプレミア「佐賀牛極厚ビーフジャーキー」がMakuakeにて先着100名様限定で販売しています。 広大な自然とステーキが楽しめる 株式会社花屋敷が運営する、佐賀県鳥栖市のステーキレストラン「花やしき」。ステーキ専門店として平成元年にオープンし、創業32年目を迎えました。 そこは4000坪の広大な敷地を彩る四季を愛でながら、ピアノやヴァイオリン、フルートなど生演奏の美しい音色に耳を傾け

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NEWS

お知らせはもちろんのこと、イベント情報やプレゼント企画までまるっとお届けします!

【Makuake】コンテンツ制作のご依頼について

こんにちは!CRAFT STOREを運営するニューワールド株式会社では、Makuake公認「Makuake Creators Network」に属し、メイドインジャパンのものづくり企業様の、Makuakeプロジェクトの伴走者としてお仕事をしています。 私たちの人気マガジン「Makuakeとものづくりと」もそうした取り組みが背景にあり、連載を続けています。 ありがたいことにnote経由でご相談を受けることも増えてきましたので、今回は改めてお仕事依頼用のnoteを公開いたしま

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まるで指輪をつけたよう…贈りたくなる、縁起の良い器「eni」シリーズに「スープマグ」が新登場!長崎からお届け

ふくよかな曲線が、どこかアンティークのスープポットを彷彿とさせるようなフォルム。持ち手の八角形のリングがワンポイントに品よく映るようデザインされています。人と人の縁をテーマにしたテーブルウェアシリーズ「eni(エニ)」より、これからの季節に嬉しいスープマグとマグカップが登場しました。11月17日までの先行予約販売を実施。次回一般発売は2021年12月末を予定しております。 メッセージが込められた形はそのままに 八角形がアイコニックな「eni(エニ)」は、CRAFT STO

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ちょっといい気分を食卓に。猪鼻ちひろさんとカトラリーブランド「tayfull」をつくります。

4月がやってきました。進学や進級、就職など新しい生活をスタートさせる方も多いのではないでしょうか?わたしたちCRAFT STOREもこの4月に新しくカトラリーブランド『tayfull(テイフル)』をリリースいたします。今回ものづくりをご一緒したのは、ファッションモデル 猪鼻ちひろ(いのはな・ちひろ)さんです。 カトラリーづくりの出発点は新生活にありました うつわ好きの両親のもとで育ったちひろさんはお料理も大得意。Instagramやブログでも、いつも美味しそうなごはんとレ

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手を取り合って世界へ。作り手とクリエイター、そして使う人がつながる「bud brand」【一般社団法人日本DESIGN BANK理事就任のお知らせ】

ニューワールド株式会社 代表井手康博は2021年2月、一般社団法人日本 DESIGN BANKの理事に就任いたしました。「日本 DESIGN BANK」は才能あふれる次世代クリエイター達が集い、日本のデザインを世界へ発信する場「bud brand(バッドブランド)」を運営。クリエイターの登竜門を目指しています。一方ニューワールドは「日本ブランドを世界No.1にする」ことをビジョンに掲げ、職人のマーケティング支援を手掛けています。作り手とクリエイターが組み合わさることでどのよう

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コラム

暮らしにまつわるエピソードをご紹介していきます。

まるで指輪をつけたよう…贈りたくなる、縁起の良い器「eni」シリーズに「スープマグ」が新登場!長崎からお届け

ふくよかな曲線が、どこかアンティークのスープポットを彷彿とさせるようなフォルム。持ち手の八角形のリングがワンポイントに品よく映るようデザインされています。人と人の縁をテーマにしたテーブルウェアシリーズ「eni(エニ)」より、これからの季節に嬉しいスープマグとマグカップが登場しました。11月17日までの先行予約販売を実施。次回一般発売は2021年12月末を予定しております。 メッセージが込められた形はそのままに 八角形がアイコニックな「eni(エニ)」は、CRAFT STO

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【おうち喫茶】ささやかな時間に。 もっと充実感をくれるグラスたち

初めまして。フォトグラファーの国分真央と申します。 去年の春に東京都から山梨県に移住し、ささやかな美しさにも感動する日々を過ごしております。 普段はポートレートや身近な自然を撮影しておりますが、コロナ禍を機にテーブルフォトにも目覚めました。 そんな中、器や特にガラスものなどが特に好きで、本日はお気に入りのグラスを撮影いたしました。 少しの間、お付き合いいただけますとうれしく思います。 暑くなってきたこの頃、グラスと清涼感を求めて 桜の時期も終わり、あっという間に外は初夏の

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いつもの“おうち飲み”を格上げしてくれる、とっておきのうつわたち

みなさんGWいかがお過ごしでしょうか?今回はライフスタイル誌のエディターとして活躍されているともみさんから素敵なお便りが届きましたよ。 はじめまして。うつわ好きディレクター&ライターのともみと申します。 外出できる場所も限られ、自然とステイホームがメインになった2021年の休日。そんななか、気づけばわたしの週末いちばんの楽しみは、 “おうち飲み”のひとときとなりました。 夫婦ふたりで1週間のことを振り返って話すきっかけになるのはもちろん、新居に引っ越したばかりの我が家に

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30分で毎日炊きたて。レンジが使える手のひらサイズの益子焼土鍋「Kamacco」

私たち日本人の生活から切っても切り離せないもの。お米。 巷においしいパンが溢れていても。ランチはフォー。夜はビストロでレバーパテとバゲット、なんて多国籍な1日を過ごしても。おいしい白米を食べた日には、 「ああ、やっぱり白ごはんって最高」 と、思ってしまいます。減量中でも(万年)、せめて朝くらいはおいしいお米を食べたいと思う週末料理人でフードライターのみかりんです。 そんなお米をおいしく食べるための定番アイテムといえば「土鍋」。 家で食事をする機会がうんと増えましたよ

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手仕事とみらい

想いをもった作り手と消費者をつなぐECサイト「CRAFT STORE」などを手掛ける「ニューワールド」。陶器や漆器といったものづくりの若き作り手が、活動の幅を広げられるように伴走しています。 連綿と受け継いできた伝統や文化をどう守り、新しい風をどう取り入れるのか。その解を求めて、デジタルマーケティングの領域で挑戦をし続けているのです。大手新聞記者として2,000人以上へ取材経験を持つ西雄大が、井手康博社長に3回にわたり、今後の戦略やビジョンを描いているのかお話を聞きます。

若手経営者がやりたいことを成功させるために…ヒット商品への挑み方

「世界中から寒いをなくしたい」を目指し、「もちはだ」ブランドを国内外で起毛インナーを販売しているワシオ株式会社。50年間のロングヒットを続けているが、新しい柱としクラウドファンディングをはじめとした先進的な売り方に取り組んでいる。株式会社ワシオの若き3代目となる鷲尾岳統括本部長にヒット商品の次の挑み方を、ニューワールドの井手康博社長に聞いた。 後継者は会社のすべての数字を叩き込んでから、やりたいことを始めよう ――おふたりは大学時代の同級生と伺っています。今日は久しぶりで

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海外進出の夢を叶えるために…MakuakeからIndiegogoまで。刃物で見えたクラウドファンディングの勝ち筋とは

刃物の町、岐阜県関市で50年以上続くメーカー、丸章工業。3代目が新しい取り組みに挑戦している。先代が取り組んだ生産改革を活かし、商品で特色を出すべく動き出している。具体的には海外も含めたクラウドファンディングによる販売手法だ。3月には、ものづくり企業のDX化を支援するニューワールドとともに、海外のクラウドファンディングに挑戦。31カ国から390万円の受注を獲得した。どのような想いで取り組んでいるのか。丸章工業の長谷川智広社長と雅宣専務に、ニューワールドの井手康博社長と執行役員

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手を取り合って世界へ。作り手とクリエイター、そして使う人がつながる「bud brand」【一般社団法人日本DESIGN BANK理事就任のお知らせ】

ニューワールド株式会社 代表井手康博は2021年2月、一般社団法人日本 DESIGN BANKの理事に就任いたしました。「日本 DESIGN BANK」は才能あふれる次世代クリエイター達が集い、日本のデザインを世界へ発信する場「bud brand(バッドブランド)」を運営。クリエイターの登竜門を目指しています。一方ニューワールドは「日本ブランドを世界No.1にする」ことをビジョンに掲げ、職人のマーケティング支援を手掛けています。作り手とクリエイターが組み合わさることでどのよう

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ファンが支えてくれるから。燕三条から大ヒットを連発するアウトドアブランド「村の鍛冶屋」Makuake成功のためにした3つのこと

想いをもった作り手と消費者をつなぐECサイト「CRAFT STORE」などを手掛ける「ニューワールド」。 連綿と受け継いできた伝統や文化をどう守り、新しい風をどう取り入れるのか。その解を求めて、デジタルマーケティングの領域で挑戦を続けています。とりわけものづくり企業と伴走してきたMakuakeプロジェクトは、累計調達金額が7億円を突破するなど注目を集めています。 今回はnote連載「手仕事とみらい」のイベントとして開催した、ウェビナーのレポートです。イベントの中からMaku

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メディア掲載

メディア掲載のお知らせ

メディア掲載情報

2021年11月9日 日本経済新聞に掲載いただきました。 ニューワールド、燕三条に新拠点 企業の海外への販路開拓など後押し 2021年10月4日 JALの機内誌10月号に掲載いただきました。 2021年8月4日 日経クロストレンドにて、仔犬印のMakuakeプロジェクトを掲載いただきました。 2021年8月2日 日経クロストレンドにて「CRAFT STORE」が掲載されました。 2021年4月30日 日経クロストレンドにてニューワールドが掲載されました。 2021年

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いつでも、だれでも、どこからでも。日本のいいモノにめぐり会える世界をつくりたい―ニューワールド株式会社さま【UIJターンイベント参加企業インタビュー】

※本記事は、11/14(土)に開催予定のオンライン就職イベント「適職カンファレンス UIJターン編」参加企業さまの紹介インタビューです。 イベント情報についてはコチラ↓ 今回、ご紹介するニューワールド株式会社さまは、「日本ブランドを世界No.1にする」をコンセプトに、日本のモノづくりを世界へ発信する企業。“ファストファッション”など、安くてそれなりにいいモノが溢れる世の中で、同社は世界へどんなアプローチをかけているのでしょうか。 【 紹介企業詳細 】 企業名:ニューワール

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minamiyanさんのSIWA

今回は、企画やカメラマンなど多岐にわたり様々な分野で活躍されているminamiyanさんに、愛用品のSIWAについて聞きました。 I Love SIWA 会員番号 012 お名前 minamiyan 私の愛用品 SIWA バッグスクエアショルダー 使用年数 10ヶ月 わたしの使い方 お仕事用のトートバッグ。バッグを自立させたいので、靴を収納するためのケースをカットして入れています。形崩れを防げるし一石二鳥です! わたしとSIWAとの出会い 3〜4年前ですかね?CRAFT

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RKB「今日感ニュース」にて「CRAFT陶器市」が特集されました。私たちがオンライン陶器市を始めた理由は…

おうちから楽しめる「CRAFT陶器市」は、2019年11月から始まりました。始めた頃には、まさか新型コロナウイルスが流行するだなんて思いもしませんでした……。 まずは新型コロナウイルス感染症で亡くなられた方々に心よりお悔やみ申し上げると共に、罹患された方々の一日も早い回復をお祈りいたします。そして最前線で対応されている医療関係者の皆様には、深い尊敬と感謝の念しかありません。 去る4月23日に RKB「今日感ニュース」にて有田焼の窯元さんと一緒にCRAFT陶器市の特集が放送

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